考察アーカイブ
2008年11月17日
【スクープ】サザエさんはお見合い結婚だった!!
昨日のサザエさんをご覧になられましたか??
サザエさんが40周年を迎え、1時間のスペシャルを放送しておりました。
その内容が、非常に興味深いものでした。
6時に放送がスタートすると、まず「ほんだし」が登場、、「カツオ」が登場し視聴者に語りかける感じでスタートします。
よく正月スペシャルとかで見かける風景ですね、視聴者にまずご挨拶みたいな。
しかし、今回のサザエさんは違ったのです!
サザエさんを全く知らない人に語りかけるように、「カツオ」が家族を紹介するのです。
今までの「あらすじ」を伝える感じです。
その中で特に僕チンの興味をひいたのが、「サザエ」と「マスオ」の結婚の経緯でした。
二人はお見合いだったんです・・・
知らなかったぜ・・・
しかも、最初は磯野家とは同居せずに、その近所に家を借りて住んでいたんです。いやー、びっくり。
で、何か理由は忘れましたが大家に追い出されるカタチで、磯野家に同居するようになったと。
あと、「ノリスケ」ですが、、「イクラ」ちゃんのお父さんね。
なんと「ノリスケ」と「タイコ」さんもお見合い結婚でした!!
しかも結婚する前は「ノリスケ」は磯野家に居候していたんです。
サザエさんは鼻水を垂らしている頃から観ていましたが、
このような事実は全然知りませんでした。
皆さんは知ってました?俺だけか??
で、1時間のうち最初の30分がこの家族を紹介する件(くだり)で、
後半の30分は「舟のふるさとに行く」って内容だったんです!画期的過ぎる!!
普段のサザエさんって、僕らも体験するようなよくある日常を描いているんですけど、、
クリスマスの話とか、七夕とか。季節ものをストーリーに取り入れるわけですよ。それで視聴者も力を入れずに何気なく観られるアニメだと思うんですけど、、
もうね、、この舟の話しね、、
今までのサザエさんでは考えられないくらいのハートフルなストーリーでした。人間ドラマですよ。
あと、舟の幼少時代も垣間見えたりね。舟は静岡県三島市の出身だったんです。
「大きな富士山のそばで育ったから、母さんは大らかで優しいのね。」
って内容の「サザエ」の台詞が印象的でした。
たぶん来週からはまたいつものサザエさんに戻ると思うんですけど、
ほんと今回のサザエさんを観られて良かったです。
「んっが、んん」
↑唐突に終わってみるテスト
投稿者 naru119 : 19:15 | コメント (6)
2007年1月 1日
ないならないと言ってくれ
続!有名作家シリーズ!
今回も初めて読む作家さんの作品でやんすよー。
■地下街の雨|宮部みゆき

「辛い時辛いと言えたらいいのになぁ~、ああ~♪」の「ブレイブストーリー」でお馴染みの宮部みゆきさんの作品です。これね、またちょっとホラーが入ったお話でしたよ。短編集なのですが、イタズラ電話のお話しが怖い。僕が小4だったら夜1人でトイレにいけなくなるところでした。
ただ、全体的な感想としてはそれほど自分にヒットせず・・・また別の作品を読んでみたいと思いまふ。
■レヴォリューション No.3|金城 一紀

角川文庫の「ハッケンくんストラップ」が欲しくて無理やり購入。
そしたら・・・
ストラップの配布が終了してました(´□`。)アウー
先に言えっちゅーの!ったく!
代わりに欲しくも無いカバーをつけられたぜ!にゃろめ!!
そしたら・・・
この本、めっちゃ面白かった(*゚ー゚)/コンナコトモアルノネー
男子高校生たちのお話しなのですが、痛快でございます。笑えるシーンも満載ですが、実はシリアスな部分もあったりと非常に楽しく読めました。青春っていいわぁ~って感じ。
よーし、夕陽に向かってBダッシュだ( 」゚Д゚)」ウオーーー
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (0)
横山光輝・水滸伝を読んだ

「ちわー!三河屋ですー!!」
先日、Amazonにお願いしていたブツが届きました。サブちゃんが持って来てくれました。

でたー!横山光輝・水滸伝、全6巻セットでございます!
ヒューヒューだよ!!

開けたらこんな感じ。おおー。
なんか箱に入ってるだけで嬉しくなっちゃうぜーって感じです。中学生の時に初めて三国志を読んだときの記憶が蘇ります。
どれどれ、さっそく読んでみるか・・・
やややっ!!
絵が似てる(当然といえば当然)!!
「タッチ」と「ナイン」と「H2」のヒロインの区別がつかないように、やはり三国志の登場人物の顔と似ております。
こいつは「劉備」っぽいとか、こいつは「孫堅」っぽいとか思いつつ読み進める。
水滸伝には108人の英傑たちが登場しまして、「梁山泊(りょうざんぱく)」という場所に集結していきます。で、悪い政治を行ってる悪いヤツをやっつけて国や民を助けようってお話しです。
もうね、登場人物が多いので覚えるのが大変。漢字の読み方もむずいし・・・「あれ?こいつ誰やっけ?」みたいな感じでページをめくり直していました。
章ごとに新しい人物が登場し、最初は敵だった相手がガンガン仲間になっていきます。ちょっとあっさり仲間になりすぎるような気もしましたが、こうして梁山泊は徐々に勢力を伸ばしていきます。
横山光輝・水滸伝の最後はハッピーエンドとなっていますが、実際はまだ続きがあるようで・・・
正直、僕はこの終わり方には釈然としなかったですねー。まだ悪いヤツが残ってるんすよー、んもう!!
ま、まだ1回しか読んでないからねー、何度も読んでいくうちに感じ方も変わってくると思います。
「その後」はちょっと悲しい結末みたい、梁山泊が終焉に向かっていくので。
ただ、やはりたくさんの「男のロマン」が詰まっておりました。
「三国志」もそうですが、登場する人物がそれぞれに自分の大義や使命を持っているわけです。そしてそれを遂行しようともがく姿が読む人に感動を与えるんだと思います。
「何のために生きる」「誰のために生きる」とか、人生の永遠のテーマだとは思いますが、答えは出なくとも問い続けることが重要なんだろうなぁ~と34歳にしてボンヤリ気付いております。
俺も大人になったなぁ( 」゚Д゚)」イマヲイキロー
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (0)
項羽と劉邦と趙雲
三国志・水滸伝に続きまして、
お次に読んだ中国ストーリーは・・・
■項羽と劉邦|司馬遼太郎

「項羽と劉邦(こううとりゅうほう)」でございます!出たー!
なんと上・中・下の全3巻となっております!いやぁ、長い戦いだったぜ・・・ハァハァ
しかも漢字が読めんわ、意味わからんわで、いつもよりも時間がかかりました。
ん?本の厚さがどのくらいかって?
そうだね、例えるなら6枚切り食パン3枚分ってとこかな。
え?まだわからないのかぃ?
まったく世話が焼けるぜ、じゃあこれならどうだぃ??

おなじみの趙雲(ちょううん)と比較してみたよ!
これはすっごくわかりやすいよね!よねよね!!YONEX!!
趙雲は岩の上に乗ってちょっとズルしてるけど、だいたいこれくらいの厚さだよ!!

趙雲:「こんな分厚い本を読破するとは・・・さすがなる殿です。」
水滸伝は架空のお話しでしたが、「項羽と劉邦」は史実に基づいた物語となっております。
時代的には三国志よりももっと古い話で(紀元前)、楚(そ)の項羽と漢の劉邦が天下を争いまして、劉邦が勝って「漢」の国を作るわけでございます。その後、漢が衰退して三国志の戦乱の時代に入っていきます。
キッズのみんな、わかったかな?
いやー、これは面白かったですね。
僕はこの本を読むまでは項羽も劉邦も傑出した英雄なんだろうなぁ~と勝手に思っていたのですが、結構普通の人間っぽいんですよね。
特に、結果として勝利する劉邦はひどいです。武が優れているわけでもなく、賢いわけでもない、じゃあ人徳があるのかと思ったらそれもない・・・
唯一あるのは「愛嬌」です。
たまにいますよね、「ほっとけないヤツ」とか「なんかしてあげたくなるヤツ」、劉邦はこういうタイプだったんです、そこに有能な人材が集まってきたと。んで、誰もが「しょうがねーなー」とか言いながら劉邦の為に尽力するのです。
あと、劉邦は自分自身の無能さを自覚していたので、ちゃんと自分の非も認めるし、人の話も良く聞き入れました。この辺りが項羽との最大の違いと僕は思いました。
部下が「こんなんどうでしょう?」と進言すると、「いいねー、それやろーよ!」と採用してくれるのです。こうなると部下のモチベーションも上がりますよね。
一方の項羽は武勇に優れていて、百戦錬磨、向かうところ敵なし。僕の中のイメージはラオウです。
ただ、今で言うところのツンデレで、ツンとデレの差がハンパないのです。気に入らないヤツがいると、周りもまとめて生き埋めとかにしちゃうんです、コエー。そりゃ民心も離れるわ。
また、「四面楚歌(しめんそか)」や「背水の陣」などの語源も登場します(この辺がおもろいよね、中国ストーリーは)。
「四面楚歌」は「周りが敵ばかりでどうしようもないやーん」って意味の四字熟語ですが、
僕はこの本を読むまで、劉邦が周り(四面)を楚軍に囲まれて「どうしたらええんや!」って時を指す言葉だと思っていたのですが、
実際は逆で、
楚の項羽が漢軍に囲まれて孤立したときに、漢軍の中から楚の歌(項羽の故郷の歌)が聴こえてくるのです。
この歌を聴いた項羽が「敵の中に楚の人間がこんなにもいるのか・・・」と絶望した状態を指しているそうです。項羽はこの時「楚は漢に占領されてしまった・・・」と自分の最期を自覚するのでした(´□`。)チョットセツナイゼー
最後に劉邦の面白エピソードを一つ。
楚軍に追われて馬車で逃げる劉邦。部下が馬を操り、劉邦とその子供二人が馬車に乗っています。
「このままでは追いつかれてしまう・・・」、焦る劉邦。絶体絶命!もっと馬を速く走らせるためには・・・
劉邦:「そうだ!馬車を軽くしよう!!」
名案を思いついた劉邦はなんと・・・子供を馬車の外に放り投げたのです!!
それを見た部下が慌てて子供を馬車に連れ戻すと、また劉邦が放り投げ、また連れ戻しというシーンがありました(笑)。
ドリフかっちゅーの!
この時代は親が一番偉いみたいな考え方があったらしく、このような行動も許されたらしいっす・・・
どう思います?趙雲さん?

趙雲:「考えられへん・・・」
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (3)
ないならないと言ってくれ
続!有名作家シリーズ!
今回も初めて読む作家さんの作品でやんすよー。
■地下街の雨|宮部みゆき

「辛い時辛いと言えたらいいのになぁ~、ああ~♪」の「ブレイブストーリー」でお馴染みの宮部みゆきさんの作品です。これね、またちょっとホラーが入ったお話でしたよ。短編集なのですが、イタズラ電話のお話しが怖い。僕が小4だったら夜1人でトイレにいけなくなるところでした。
ただ、全体的な感想としてはそれほど自分にヒットせず・・・また別の作品を読んでみたいと思いまふ。
■レヴォリューション No.3|金城 一紀

角川文庫の「ハッケンくんストラップ」が欲しくて無理やり購入。
そしたら・・・
ストラップの配布が終了してました(´□`。)アウー
先に言えっちゅーの!ったく!
代わりに欲しくも無いカバーをつけられたぜ!にゃろめ!!
そしたら・・・
この本、めっちゃ面白かった(*゚ー゚)/コンナコトモアルノネー
男子高校生たちのお話しなのですが、痛快でございます。笑えるシーンも満載ですが、実はシリアスな部分もあったりと非常に楽しく読めました。青春っていいわぁ~って感じ。
よーし、夕陽に向かってBダッシュだ( 」゚Д゚)」ウオーーー
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (0)
横山光輝・水滸伝を読んだ

「ちわー!三河屋ですー!!」
先日、Amazonにお願いしていたブツが届きました。サブちゃんが持って来てくれました。

でたー!横山光輝・水滸伝、全6巻セットでございます!
ヒューヒューだよ!!

開けたらこんな感じ。おおー。
なんか箱に入ってるだけで嬉しくなっちゃうぜーって感じです。中学生の時に初めて三国志を読んだときの記憶が蘇ります。
どれどれ、さっそく読んでみるか・・・
やややっ!!
絵が似てる(当然といえば当然)!!
「タッチ」と「ナイン」と「H2」のヒロインの区別がつかないように、やはり三国志の登場人物の顔と似ております。
こいつは「劉備」っぽいとか、こいつは「孫堅」っぽいとか思いつつ読み進める。
水滸伝には108人の英傑たちが登場しまして、「梁山泊(りょうざんぱく)」という場所に集結していきます。で、悪い政治を行ってる悪いヤツをやっつけて国や民を助けようってお話しです。
もうね、登場人物が多いので覚えるのが大変。漢字の読み方もむずいし・・・「あれ?こいつ誰やっけ?」みたいな感じでページをめくり直していました。
章ごとに新しい人物が登場し、最初は敵だった相手がガンガン仲間になっていきます。ちょっとあっさり仲間になりすぎるような気もしましたが、こうして梁山泊は徐々に勢力を伸ばしていきます。
横山光輝・水滸伝の最後はハッピーエンドとなっていますが、実際はまだ続きがあるようで・・・
正直、僕はこの終わり方には釈然としなかったですねー。まだ悪いヤツが残ってるんすよー、んもう!!
ま、まだ1回しか読んでないからねー、何度も読んでいくうちに感じ方も変わってくると思います。
「その後」はちょっと悲しい結末みたい、梁山泊が終焉に向かっていくので。
ただ、やはりたくさんの「男のロマン」が詰まっておりました。
「三国志」もそうですが、登場する人物がそれぞれに自分の大義や使命を持っているわけです。そしてそれを遂行しようともがく姿が読む人に感動を与えるんだと思います。
「何のために生きる」「誰のために生きる」とか、人生の永遠のテーマだとは思いますが、答えは出なくとも問い続けることが重要なんだろうなぁ~と34歳にしてボンヤリ気付いております。
俺も大人になったなぁ( 」゚Д゚)」イマヲイキロー
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (0)
項羽と劉邦と趙雲
三国志・水滸伝に続きまして、
お次に読んだ中国ストーリーは・・・
■項羽と劉邦|司馬遼太郎

「項羽と劉邦(こううとりゅうほう)」でございます!出たー!
なんと上・中・下の全3巻となっております!いやぁ、長い戦いだったぜ・・・ハァハァ
しかも漢字が読めんわ、意味わからんわで、いつもよりも時間がかかりました。
ん?本の厚さがどのくらいかって?
そうだね、例えるなら6枚切り食パン3枚分ってとこかな。
え?まだわからないのかぃ?
まったく世話が焼けるぜ、じゃあこれならどうだぃ??

おなじみの趙雲(ちょううん)と比較してみたよ!
これはすっごくわかりやすいよね!よねよね!!YONEX!!
趙雲は岩の上に乗ってちょっとズルしてるけど、だいたいこれくらいの厚さだよ!!

趙雲:「こんな分厚い本を読破するとは・・・さすがなる殿です。」
水滸伝は架空のお話しでしたが、「項羽と劉邦」は史実に基づいた物語となっております。
時代的には三国志よりももっと古い話で(紀元前)、楚(そ)の項羽と漢の劉邦が天下を争いまして、劉邦が勝って「漢」の国を作るわけでございます。その後、漢が衰退して三国志の戦乱の時代に入っていきます。
キッズのみんな、わかったかな?
いやー、これは面白かったですね。
僕はこの本を読むまでは項羽も劉邦も傑出した英雄なんだろうなぁ~と勝手に思っていたのですが、結構普通の人間っぽいんですよね。
特に、結果として勝利する劉邦はひどいです。武が優れているわけでもなく、賢いわけでもない、じゃあ人徳があるのかと思ったらそれもない・・・
唯一あるのは「愛嬌」です。
たまにいますよね、「ほっとけないヤツ」とか「なんかしてあげたくなるヤツ」、劉邦はこういうタイプだったんです、そこに有能な人材が集まってきたと。んで、誰もが「しょうがねーなー」とか言いながら劉邦の為に尽力するのです。
あと、劉邦は自分自身の無能さを自覚していたので、ちゃんと自分の非も認めるし、人の話も良く聞き入れました。この辺りが項羽との最大の違いと僕は思いました。
部下が「こんなんどうでしょう?」と進言すると、「いいねー、それやろーよ!」と採用してくれるのです。こうなると部下のモチベーションも上がりますよね。
一方の項羽は武勇に優れていて、百戦錬磨、向かうところ敵なし。僕の中のイメージはラオウです。
ただ、今で言うところのツンデレで、ツンとデレの差がハンパないのです。気に入らないヤツがいると、周りもまとめて生き埋めとかにしちゃうんです、コエー。そりゃ民心も離れるわ。
また、「四面楚歌(しめんそか)」や「背水の陣」などの語源も登場します(この辺がおもろいよね、中国ストーリーは)。
「四面楚歌」は「周りが敵ばかりでどうしようもないやーん」って意味の四字熟語ですが、
僕はこの本を読むまで、劉邦が周り(四面)を楚軍に囲まれて「どうしたらええんや!」って時を指す言葉だと思っていたのですが、
実際は逆で、
楚の項羽が漢軍に囲まれて孤立したときに、漢軍の中から楚の歌(項羽の故郷の歌)が聴こえてくるのです。
この歌を聴いた項羽が「敵の中に楚の人間がこんなにもいるのか・・・」と絶望した状態を指しているそうです。項羽はこの時「楚は漢に占領されてしまった・・・」と自分の最期を自覚するのでした(´□`。)チョットセツナイゼー
最後に劉邦の面白エピソードを一つ。
楚軍に追われて馬車で逃げる劉邦。部下が馬を操り、劉邦とその子供二人が馬車に乗っています。
「このままでは追いつかれてしまう・・・」、焦る劉邦。絶体絶命!もっと馬を速く走らせるためには・・・
劉邦:「そうだ!馬車を軽くしよう!!」
名案を思いついた劉邦はなんと・・・子供を馬車の外に放り投げたのです!!
それを見た部下が慌てて子供を馬車に連れ戻すと、また劉邦が放り投げ、また連れ戻しというシーンがありました(笑)。
ドリフかっちゅーの!
この時代は親が一番偉いみたいな考え方があったらしく、このような行動も許されたらしいっす・・・
どう思います?趙雲さん?

趙雲:「考えられへん・・・」
投稿者 naru119 : 00:00 | コメント (0)
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IKEDA NARUHITO
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