無人駅 詞・曲:なる
泣き虫だったあの頃から随分長い時間が過ぎたね
遠ざかる無人の駅
いつか帰る 昔の僕に会いに

二両編成の電車降りれば向こう側は真っ暗で
相変わらずの故郷にほっとします。
街を繋ぐよ 白と緑のバスは僕の記憶のままで
急ぐ様子も無く隣の町へ

東京で見るよりも何かデカイ夕焼けは
山々を照らし 僕の心を和ませる

泣き虫だったあの頃から随分長い時間が過ぎたね
遠ざかる無人の駅
いつか帰る 昔の僕に会いに

懐かしい顔ぶれは今の僕を浮き彫りにして
いつの間にか過ぎ去った時間を改めて感じさせるんだ

昔話に花を咲かせ酒を酌み交わす 気付けば大人だね
それぞれに見えないとこで何かを抱え
まだ見ぬ明日を目指す

「じゃあまたな、頑張れよ」手を振る友はあの頃と変わらず
「お前もな」笑顔の僕の矢印はそう
まだ見ぬ明日を目指す

泣き虫だったあの頃から随分長い時間が過ぎたね
遠ざかる無人の駅
いつか帰る 昔の僕に会いに
僕の地元をイメージして作りました。限りなくノンフィクションです。地元に帰る度に月日の流れを実感します、そりゃヒゲも濃くなるわ。
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