SDX Metal Foundryを紹介します
「SDX Metal Foundry(ドラム音源)」はTOONTRACKの製品です。「価格比較・在庫確認」ボタンを押すと一覧が表示されます。0件の場合もございますので、予めご了承下さい。
メーカー名:TOONTRACK
DTM製品名:SDX Metal Foundry
種類:ドラム音源

楽天ショッピングでの検索結果
価格:22,518円
至上最凶のヘヴィメタル専用SDX拡張音源【特徴】『SDX METAL FOUNDRY』は、元祖「Drumkit From Hell」のレコーディングチーム、Mattias Eklund (Toontrack Music)、 Fredrik Thordendal (Meshuggah)、 Daniel Bergstrand (Dug Out Studio) 、Tomas Haake (Meshuggah)らによってレコーディングされ、ハードロック/ヘヴィメタルに特化した『Superior Drummer 2.0』/『SUPERIOR DRUMMER 3』専用のSDX拡張音源です。サウンド7つの巨大なドラムセット、300、000にも及ぶ膨大なサウンドファイルを収録し、拡張音源ながら総容量30GB以上というボリューム満載な本製品。左右に独立したバスドラム、豊富なドラムパーツ/シンバルを装備した本製品は、元祖Drumkit From Hellやdfh Superiorがカバーしていたハードロック/メタルはもちろんのこと、近年のパワーメタル/スラッシュメタル/デスメタル/プログレッシブメタルも余裕でカバーします。MIDIグルーブスラッシュ界でも屈指の実力を誇るドラマー:Gene Hoglan氏 (Dark Angel、 Strapping Young Lad、 Devin Townsend、 Testament)と、数々のバンドで活躍するヘヴィメタルドラマー:Dirk Verbeuren氏 (Soilwork、 Warrel Dane、 Scarve、 Aborted)によるMIDIグルーブを収録。打ち込みが苦手な方、ギタリストでも、簡単にアツいグルーブを楽曲に組み込む事ができます。「SDX」(エスディーエックス)とは、『SUPERIOR DRUMMER 3』エンジンにロードして使用可能なドラムの ”サウンドバンク” をスタジオ別に収録した『SUPERIOR DRUMMER 3』 専用拡張音源シリーズです。「SDX」には、それぞれのドラム・サウンドに完璧にマッチし、かつ使いやすく分類された、数百にも及ぶMIDI グルーヴ・ファイルが用意されています。JANコード:4511820111327
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SDX Metal Foundry情報
※現在、情報収集中です※
DTM製品メーカー別にご紹介します。データベースは随時更新予定です。
バンドのレコーディングで大活躍
「バンドの楽曲を音源にしたい!」、しかしスタジオやプロのエンジニアに頼むとなると莫大なお金がかかってしまう・・・そう、バンドマンの80%はボンビーなのだ(僕もその一人、涙)。
そこで登場するのがDTM!要は自分でやろうってことです。まずは各パートの録音から始めます。ドラムはスタジオ録音になるので、ハードディスクレコーダー(HDR)などの録音する機材が必要になります。ちなみに僕はHDRをスタジオに持ち込んで、マイクを3本立ててスタジオのミキサーに通し、ミキサーの出力LRをHDRの入力に繋いでいます(入力が二つしかないため、涙)。
オーディオインタフェースがあればドラム以外の楽器は家で録音が可能です。ただヴォーカルの録音が家だと歌いにくかったりするので、ヴォーカルさんの状況をみてスタジオか家かを選んで下さいね!
各パートを録音したら、DTMソフトの各トラックに各パートの音源を入力します。画面にたくさんの波形が並んで、このあたりから何となく「俺ってイカシテルかも!?」と自己陶酔することでしょう、フフフ・・・
あとは、各パートをPANで左右に振り分け、エフェクトかけたり、音量調整したりして、WAVE形式等で出力すれば完成です!ざっくりとした流れはこんな感じですね☆

