Pultec Bundleを紹介します
「Pultec Bundle(ProToolsLE/M-Powered)」はBOMBFACTORYの製品です。「価格比較・在庫確認」ボタンを押すと一覧が表示されます。0件の場合もございますので、予めご了承下さい。
メーカー名:BOMBFACTORY
DTM製品名:Pultec Bundle
種類:ProToolsLE/M-Powered

楽天ショッピングでの検索結果
価格:46,200円
トピックスショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!期間限定 2026年2月28日まで30,000円(税込)以上のお買い物が対象となります。本キャンペーンはクレジットカードでのお支払いは対象外となります。詳しくはお問い合わせください。アイテム説明Apogee FX Pultec Bundleは、下記製品を収録したバンドルです。・EQP-1A・MEQ-5モダンとビンテージ双方から選りすぐったプレミアムなプラグイン。オーディオ・ハードウェアDSPと組み合わせることで、柔軟なワークフローを実現。デジタルオーディオの先駆者であるApogee。PultecハードウェアメーカーであるPulse TechniquesのSteve Jacksonとともに、Apogee社はPultec Program Equalizerのニュアンスを再現することに成功しました。■Pultec EQP-1Aいくつかのビンテージおよび新しいPultec EQP-1Aユニットの分析を行い、Steve Jackson所有の新しいユニットの1つがプラグインのモデリング元として使用。数十年にわたってエンジニアが使用する、各バンドの相互作用を含めたEQ特性カーブを精細に再現しています。■Pultec MEQ-5Pultec Midrange Equalizerプラグインは、オリジナルハードウェアのあらゆるニュアンスを再現し、重要なミッドレンジ周波数帯を正確かつウォームなサウンドで復刻しました。ビンテージ品や新品のPultec MEQ-5ユニットを慎重に分析し、新品のユニットのサウンドを目指しプラグインは作られました。まさに「1959年に新品のPultec MEQ-5ユニットを手に入れたこと」と同様です。Mac OSのDAW上でプラグインとして動作するだけでなく、Apogee製品のI/OのApogee Hardware DSPでプラグインを動作させることが可能なDualPath機能も備えています。スペック■ご注意本製品は「ダウンロード版」です。パッケージ、インストールディスク・USB等の発送はございません。シリアル番号はメールでのお届けとなります。製品の性質上、お受け取り後のキャンセル・返品はお受けすることが出来ません。予めご了承ください。■動作環境・Mac OS X 10.12.6以上、10.14 Mojaveも完全サポート・4GB以上のRAM、8GB以上を推奨・iLok License Managerをコンピュータにインストールする必要があります。(無償でインストール可能) 有償のiLok USBキーは不要です。■対応DAW・AU v3: Logic Pro 10・AAX 64bit :Pro Tools 12、Ultimate(ProTools 11以前は非対応)・VST:Ableton Live 10・VST:Cubase 9.5 VST 1&2(VST3未対応)・他AU v2、VST 1&2対応DAW納期について売却時は迅速に商品情報の削除を心掛けておりますが、ショッピングページの更新までにタイムラグが生じ、ご注文のタイミングによっては商品のご用意ができない場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。最強配送対象商品以外、納期のご確認はご注文前に「商品についての問合わせ」よりお問い合わせください。
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Pultec Bundle情報
※現在、情報収集中です※
DTM製品メーカー別にご紹介します。データベースは随時更新予定です。
バンドのレコーディングで大活躍
「バンドの楽曲を音源にしたい!」、しかしスタジオやプロのエンジニアに頼むとなると莫大なお金がかかってしまう・・・そう、バンドマンの80%はボンビーなのだ(僕もその一人、涙)。
そこで登場するのがDTM!要は自分でやろうってことです。まずは各パートの録音から始めます。ドラムはスタジオ録音になるので、ハードディスクレコーダー(HDR)などの録音する機材が必要になります。ちなみに僕はHDRをスタジオに持ち込んで、マイクを3本立ててスタジオのミキサーに通し、ミキサーの出力LRをHDRの入力に繋いでいます(入力が二つしかないため、涙)。
オーディオインタフェースがあればドラム以外の楽器は家で録音が可能です。ただヴォーカルの録音が家だと歌いにくかったりするので、ヴォーカルさんの状況をみてスタジオか家かを選んで下さいね!
各パートを録音したら、DTMソフトの各トラックに各パートの音源を入力します。画面にたくさんの波形が並んで、このあたりから何となく「俺ってイカシテルかも!?」と自己陶酔することでしょう、フフフ・・・
あとは、各パートをPANで左右に振り分け、エフェクトかけたり、音量調整したりして、WAVE形式等で出力すれば完成です!ざっくりとした流れはこんな感じですね☆

